FJQの今年最後の阪急イベントは、リトル・ママとのコラボ企画。
満員御礼、大人気のダンボールワークショップで、パパも子どもも大喜びでした(^^)

 
大きな家も、秘密基地も、パトカーも、アノ動物も、すべてパパと子どもたちの手作りです!
 

 

さぁ、パパたち張り切ってスタート!!
 

「よーし、ここにドアを作っちゃる!」「パパ、がんばって!」
 

おっ、こっちは車でしょうか。
 

「パパ~、一緒に描こう~!」「うん、何をかこうか?」
 

「おねえちゃん、上手に描けてるね」
 

リトル・ママの森社長も視察に訪れました。興味シンシンです!
 

おや?この長い鼻は、もしかして・・・?
 

わぁ、やっぱりゾウだ!!
 

子どもたちに大人気でしたよ。
 

「見て~、パパが作ってくれた車だよ~」
 

「ボクたちが、福岡の安全を守るんだ(^^ゝ」
 

「こっちの部屋がお兄ちゃんのな」「うん、わかったよ、パパ!」
 

おうちの前で、ハイ、チーズ「ケーキ食べにきてね~」
 
 
動いている様子は、こちらをご覧ください(^^)/

 
 
FJQでは、
・親子がモノづくりを通して楽しむ時間を提供する
・親子のコミュニケーションを提案する
ということを目的としたワークショップを企画しています。
 
 
このダンボールワークショップは毎回そうなんですが、パパの張り切りっぷりがスゴイ。子ども以上に楽しんでくれています。
「普段、工作をしないからこういう時間は楽しい」
「娘に作ってと言われてゾウを作った。喜んでくれて嬉しい」
と語るパパ。笑顔が輝いていました。
 
 
この企画「パパとキッズで秘密基地を作ろう」は、リトル・ママさんのリトル・ママ パーティー2012とのコラボ企画。ママはパーティーに参加して、パパと子どもたちでダンボール。
夫婦・親子でそれぞれの時間を満喫していただけたと思います。
 
◆リトル・ママ
http://www.l-ma.jp/
 

リトル・ママの森社長と、FJQ代表の宮原。MMコンビで記念撮影(^^)v
森社長、また何かやりましょう!!
 
 
ご参加いただいた皆さん、博多阪急さん、リトル・ママさん、
ありがとうございました\(^0^)/
 
 
今回は事前予約で満席になり、飛び入りができなくて申し訳なくお断りをすることにもなってしまいました。また今後もダンボールワークショップは開催していきますので、次の機会にご参加いただけると幸いです。
 
 
2012年の博多阪急でのFJQイベントは今日で最後。
2013年も九州男児なパパ達と一緒に楽しめる企画を用意していきますので、よろしくお願いします(^0^)
 
 
講師:宮原礼智吉村伊織
記事:吉村伊織