FJQのパパたちも見習いたいと思います。

息子1人、娘3人の子どもを持つ1位の【つるの剛士】。俳優業から歌手活動までメディア露出は多岐にわたるが、その一方で『つるの剛士の読み聞かせ絵本 ぴっぴっぴー!』(主婦の友社)など育児書も執筆している。「子どもが好きで楽しく育児をしているようだから。子ども同伴の結婚式が素敵だった」(30代/女性)といったママの声が圧倒的だった。また「子供のために育児休暇をとったり、仕事が忙しいながらも家族のための時間を作っているイメージがある」(30代/男性)と、2ヵ月の育児休暇取得は、つるのと同じ働く父親の目線からも“良きパパ”として認知されている。 (オリコンより)

 

 
 
【調査概要】
調査テーマ:育児に関する調査
(※「妻がイクメンに求めること」は複数回答)
調査期間:2010年9月3日(金曜日)~9月6日(月曜日)
調査サンプル数:500名(0~1歳の子どもを持つ男女各250名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
調査企画:オリコン・コミュニケーションズ㈱
 
 
↓ つるの剛士さんからご自分の育休体験談を交えた「さんきゅーパパ」への応援メッセージです。
  「さんきゅーパパプロジェクト」とはNPO法人ファザーリングジャパンが運営する男性の育児休業支援事業。